本来なら絵を描きながらチュートリアルを開いてまた絵に戻って描くことができるので、ノートにわざわざ書き写さなくてもよかったのだろうけれど、初めてCore Painter Essentialを使っていて全く機能の使い方がわからなくて、しかも画面が文字化けしているとレイヤーがどこにあるのかレイヤーを使いするにはどうしたらしいのか、ブラシ引き出しボタンがどこにあるのかさえもわからないので、もうだめだとあきらめそうになっていた。Core Painter Essentials4の 英語バージョンのトライアルは文字化けしないで使えたので、こちらを見てどの場所にどんな文字が書かれているか確認しなから作業していた。英語で書かれているよりも文字化けしている方がずっと使いにくいことがわかる。
こちらは英語版のトライアルのCore Painter11で描いたもの。ちゃんと下絵のイラストを消して、主線を残すことができた。フェルトペンで主線を描いたので、ちょっと雰囲気が違う。

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